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福山雅治主演ラブソング第4話で一気にトーンダウン

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吃音症に悩む女性(さくら)。
吃音を持っている人であれば、誰もが興味を持つドラマであろう。

 

一方、非吃音者にしたら
あまり馴染みのない日常と、ストーリー。

 

正直なところ“面白みに欠ける”“リアルさに欠ける”ってのが
視聴率からも伺いしれます。

で、第4話。

 

前回、福山演じに神代とのジョイントでの
アコースティックのライブの成功で
一気にスカウト⇒デビューの話にまでに展開。

 

ま、ドラマでよくあるハナシといえばハナシなわけだが
もっとも気になったのが、さくらのテンションだ。

 

うーーーん
前よりも増して、違和感倍増って感じはるのは僕だけ??

 

結構重度の吃音症のさくら。




 

僕感覚で言えば、いくら想いを寄せる神代(福山)であっても
あそこまで、ドモリ倒して、さらに積極的になれるさくらを見て
内心「あり得ねー」を連呼していました。

 

そして、ストーリー展開も、
神代(福山)の過去の話にフォーカス。

 

予想通りといえば予想通りな展開ではあるが
そんなこんなで急に、ラブソングへの興味が冷めていくのを感じた次第です。

 

ということで、
次回の第5話は、内容次第にはなりますが
レビューもなしになるかもです。

 

吃音をテーマにした
英国王のスピーチ 並みとはいかないが
あまりにも、あり得ねーことがいっぱいで…

 

吃音あるある感が感じられないのが
僕が興味を失ったもっとも大きな原因であることは間違いないです。

 

と、こんな感じですね。

 

ってことで、歯切れも悪く
短めで終わります!

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